おとうさんは工夫した

いつお父さんと呼ばれるのかな?

仕事がマンネリ化してつまらなくなってしまったら新しいことをするチャンスである

この記事をシェアする

f:id:kawabatamasami:20170607162256p:plain

会社に勤めていても、フリーで仕事をしていても、大きな会社の経営をしていても、人は同じことをずっとやり続けていると飽きてしまいます。マンネリ化です。

 

ぼくはフリーランスとして7年目になりますが、仕事がマンネリしてつまらなくなってきてしまったら、必ず新しい取り組みをするようにしています。

「つまらない」を「チャンス」に変えてきました。


スポンサーリンク

 

 

ちょっとした「新しい」をプラスする

いきなり大きな仕事を手がけたり、まったく違う方向へチェンジするのは大変です。でも、ちょっとした新しいものごとに取り組むのは、誰にでもできます。

 

新しいことに取り組むということは、チャンスが広がることでもあります。

 

今やっていることで、まだ他にやれることはあるか?

f:id:kawabatamasami:20170607162421p:plain

手がけている仕事のSNSに取り組んでみる、仕事のブログをはじめてみる。仕事がマンネリ化してつまらなく感じたら、まだ手をつけていないことがないかを考えてみるいいタイミングです。

 

ずっと続けていると、いつの間にかルーティン化してしまっていて、じっくり考えることを忘れがちになってしまうことがあります。

 

ずっと同じことを繰り返すだけでうまくいく時代ではありません。なにかしら新しいことを取り入れていかなければ生き残れない時代ですから、じっくり考えてみることをオススメします。

 

やりたいことにチャレンジしてみる

f:id:kawabatamasami:20170607162506p:plain

マンネリ化してしまってつまらなく感じてしまう理由のひとつに、極めてしまったからそう感じる場合もあります。そんなときは、やりたいことにチャレンジしてみるチャンスです。

 

1万時間を費やすと、誰でもその道のプロレベルになれるといわれています。

今やっていることに、すでに1万時間を費やしているのであれば、ほかのものごとに1万時間を費やすチャンスです。

 

今やっていることのほかに1万時間を費やして、2つの物事のスペシャリストになれば希少価値が高まります。絶好のチャンスです。

 

レベルアップするチャンスを見逃さない

マンネリ化してつまらなくなるということは、自分から自分へのシグナルです。

つまらないままで過ごしてしまうのは、とてももったいないです。自分へのシグナルを無視せずに、しっかりと受信しなければなりません。ぼくも気をつけていきたいです。

 

最後に

ぼくも今、新しいことにチャレンジしています。

なかなかうまくいきませんが、そのぶんマンネリ化せずに楽しみながら取り組めています。

じっくり育てていきたいです。

 

ダッシュ!


スポンサーリンク