おとうさんは工夫した

いつお父さんと呼ばれるのかな?

Amazonカスタマーサービスへ故障の問い合わせをする手順

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Kindle Paperwhiteの液晶にヒビが入ってしまいました。とくに激しく使っていたわけでもないので、自然と故障したんだろうということでAmazonに問い合わせをしてみましたが、ビックリです。

とても簡単に問い合わせできてしまうんですね。

 

このエントリーでは、インターネット上から、故障、修理依頼をAmazonに問い合わせする手順についてまとめたいとおもいます。

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アマゾンへの問い合わせ方法について

携帯会社やクレジットカードなど、コールセンターや問い合わせフォームって複雑ですよね。目的にたどりつくまでに、たらいまわしにされてしまいます。w

アマゾンへの問い合わせは、電話をかけてもらうこともできます。

 

実際の流れ

まず、アマゾンカスタマーサービスをひらきます。↓ 

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 ひらいたら、問い合わせしたい端末をえらびます。今回ぼくのケースでいうと、Kindle Paperwhiteになります。つづいて、問い合わせ内容をプルダウンから選びます。

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そのまま下にある問い合わせ方法を選びます。ここですでに、問い合わせ方法のなかに「電話」があるので早いです。これなら迷うこともないですね。

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電話を選択すると、「今すぐ電話」もしくは「5分以内に電話」をえらべます。

ほんとうに今すぐ電話をかけてくれるのかを試したくなり、「今すぐ電話」をクリックすると、「トゥルルルルー」とクリック直後に電話がなりました。すごいです。

 

電話の対応も神レベル

まずは再起動を試すことになります。それでダメだと、修理か交換です。

ぼくは補償をつけていなかったのでお金がかかるのは覚悟していたんですが、「補償つけてなくても購入後1年は無償で対応してくれる」とのこと。すごすぎます。

 

しかも新品に交換です。

さらに電話の対応中に交換ぶんのKindle Paperwhiteを発送してくれました。おどろくべき早さにこちらがビックリ。ありがとうございます、アマゾンさん。

 

そして2日後の朝に、新品のキンドルが到着しました。

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こわれた端末は着払いで送り返してオッケー

手元の古い端末はアマゾンに返送することになるんですが、着払いでの返送になります。

返送が交換からひと月を過ぎてしまうと、交換分の端末料金が発生するみたいです。

 

問い合わせまでのフォームもわかりやすいですし、すぐに交換対応してくれて、さらに返送着払いでいいなんて、すばらしいサービスですね。

 

最後に

以上がアマゾンカスタマーサービスへの問い合わせの手順でした。

とても分かりやすいので迷うことはないはずです、参考にされてみてください。 

ダッシュ!

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