おとうさんは工夫した

いつお父さんと呼ばれるのかな?

九州・鹿児島県にある「東洋のナイアガラ」は迫力満点だった!

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どうも、在宅ワーカーまさみ(@masamikawabata | Twitter)です。

 

今月5月より、ぼくのインスタグラムアカウントでテーマにしている「great places japan(日本の素敵な場所)」をブログのエントリーに入れていきます。

 

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さて今日は、鹿児島県にある「日本のナイアガラ」と呼ばれるイカシタ場所を紹介します!

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ナイアガラの滝が日本にある!!

ちなみにぼくはナイアガラの滝を見たことはありません。w

 

意識していないのですが、ぼくは滝好きのようで、写真をみてみても滝の写真を多くとっています。

 

どんな滝なのか??

名前は曽木の滝(そぎのたき)、鹿児島県伊佐市南部の川内川上流に位置します。

 

高さ12メートル、滝の幅はなんと210メートルにもなるビッグな滝!!

遊歩道があって、滝を眺めながら散策することができます。

 

こちらが実際の写真です。

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このように広いスペースがあり、奥にすすんでいくと展望台があり、さらに進むと滝の遊歩道を歩くことができる。

 

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こちらが展望台からみた全体。

 

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遊歩道入口あたり。

 

この時点ですでに迫力すごいです。

進んでいくたびにいろいろな角度から見れるので飽きることはありません。

 

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どんどん姿を現してきます!

ザ、モンスター!

 

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要所要所で撮影ポイントがあって、ベンチなどもあります。

木々もおおいので、季節によって、また違った風景を楽しめそう。

 

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この辺がメインです。

思わず「うわぁー、すげぇ。」ってなりました。

 

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最終地点です、ここからは新曽木大橋をみることができました。

 

写真ではうまく伝わりませんが(下手くそです。。)とてもイケてる滝です。

めっちゃおすすめ。

 

施設内のサービス

滝の他に神社がありました、リトルモンスター(子供)を3人もつれていたので滝のみしか見れませんでしたが、、

 

また、食事のコーナーや公園、おおきな広場もありますので、レジャーシートを持参するのも良いと思います。

 

食事コーナーで、子供達はかき氷を美味しそうに食べていましたし、わたくしの妻は缶ビールを飲みながら「さいこぉー」と言ってました。。

 

ぼくはノンアルビール一気飲み!!

ヒーハーー!!

 

最後に

いかがでしたでしょうか?

 

東洋のナイアガラ、日本のナイアガラと呼ばれる滝は、ほかにもあるみたいです。

 

有名なところでいうと、群馬県の「吹割の滝」や、大分県の「原尻の滝」といった場所があるようなので、ぜひ行ってみたいと思います。

 

滝コンプリーターを目指します!(うそです。w)

 

こちらの曽木の滝(そぎのたき)、ほんとうにメチャメチャおすすめです!

ぜひ一度、足を運んでみてください。

 

では、しごとしまーす。

 

曽木の滝(そぎのたき)所在地

〒895-2526  鹿児島県伊佐市大口宮人628番地41

 

ホームページ

伊佐市 ::: 鹿児島県伊佐市のホームページです。

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