おとうさんは工夫した

在宅ワーカー3児のパパブログ

時間と場所に縛られない働きかたをするために大切な3つのこと

どうも、在宅ワーカーまさみ(@masamikawabata | Twitter)です。

朝イチで子供がおねしょをして起こされ不完全燃焼です。。

 

「ねぇ、パパ、おねしょ。。」

「いっしょにトイレいこぉ」

 

ママに聞こえないように、こっそりぼくに言ってくるのです。

なんて可愛いんだ!

 

んで、「自分でいきなよぉ」ブッ!っとオナラ一発で終わらせた在宅ワーカー3児のパパとはぼくのことです。

 

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さて今日は、時間と場所に縛られない働きかたをするために必要なことについて書きます。

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時間と場所に縛られない働きかたとは?

文字どおり、じぶんで決めた時間から仕事を始められて、いつでもどこでもできる働きかたのことです。

 

ぼくがこうしてブログを毎日かくことができるのも、インターネットを利用して販売や発信をすることで、あるていど、時間と場所にしばられずに働けているのが大きいです。

 

時間と場所に縛られない働きかたをするために、まず必要なこと

いきなりインターネットを使って仕事をしていくのはリスクが高すぎますので、時間と場所をとわない働きかたに、一体どんな仕事があるのかを、できるだけ多く知るべきです。

 

こういった情報を得るのに一番てっとりばやい方法が読書で、本をさがして読みまくっていけば、どんな働き方があるのかわかってきます。

 

オススメなのは、高城剛さん、堀江貴文さん(ホリエモン)などが書いている本が勉強になります。

(ぼくは全部読破してます)

 

自分のやっている仕事をカスタムできないか考える

ノートと紙に思いつくかぎりの可能性やアイデアを書いていくと、不思議とみえてきます。

 

ぼくもめちゃめちゃ書いてます(笑)

 

なにも新しい仕事をはじめるのではなく、どうすれば今のしごとをカスタムしてノマド的な働きかたができるか?考えぬくことで見えてくることがある。

 

それらを小さくはじめていくことで少しずつ変化させていく。

 

常識をすてて考えることも大切です。

料理人だとしたら料理をするだけが料理人なのか、料理の本をだすのか、料理に関するウェブサイトを作るのか?

 

「〇〇人=現場」という常識をすてることで可能性がぐっとひろがるはずです。

 

思いついたアイデアを紙に書いてかならず実行する

あとはこれだけです。

いきなりそれだけをやるのはリスキーなので、今の仕事をやりながら少しずつ向かっていく、変化させていく

 

僕たちは、「変わらないこと、続けることが大事だ」と教わってきたので、変えることや、やめることができなかったりします。

 

でも、うまくいかなかったら、また元のやり方に戻せばいいだけです。

 

あと、いちばん大切なのは、はじめは人が寝ているときにもガムシャラにやることで、人の何倍も作業することが一番の近道だとかんじます。

 

最後に

ぼくもインターネットを使って、コツコツやることで、時間と場所に縛られないようになりました。

 

正確には毎日じゃないですが、いつでも休みや作業場所、時間は変えることができます。

 

自分の得意な分野で、ブログをはじめるというのも一つの手かもしれませんね。

では、でかけまーす!

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