おとうさんは工夫した

在宅ワーカー3児のパパブログ

ブログはどんな内容で書くのか?本を読んで分かった4つのポイントをこっそり伝授

どうも、在宅ワーカーまさみ(@masamikawabata | Twitter)です。

 

この数ヶ月でブログについて書かれた本をたくさん読みました。もはや二宮尊徳がのりうつったかのように、、 

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これまでに読んだのは自己啓発のような本ではなく、いずれもブログで結果をだしている方の本で、実際に運営してきた方法がわかって勉強になります。

 

そこで今日は、それらの本に書かれていた内容を参考にして、ブログを書くときに、どのような内容を書いていくべきなのかを書きます。

 

今まで読んだこれらの本を参考にしていきたいとおもいます。

  • 人気ブログの作り方
  • 「自分メディア」はこう作る!
  • ブログ起業
  • ブログ飯
  • ブログ運営テクニック100

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ブログを書くときに意識するべきこと

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ホームページを作っても、なにも動きがなければ誰も見に来てはくれません。山ん中にお店や呼び込みのバイトを立たせるようなもんです。

 

そこで、いろいろな人に情報を伝えていくためにブログを利用して更新していきます。

 

何を書けばいいのか?

「読んでくれる人のために書く」と、どの本でも書かれているので、ぼくも意識してやってます。

 

芸能人であれば、食べたランチや行った場所などを書くだけでファンは喜ぶけど、それは特別な人だけみたい。。

 

たとえば飲食店であれば「今日のオススメの魚のメニュー」を書くよりも「スーパーで美味しい魚を見分けるにはどうするか?」を書いたほうが読んでいる人のためになるわけです。

 

自分の成功を掘り下げて他人につたえる

ぼくの場合でいえば、実際によんだオススメの本の紹介や、ブログ運営で見てくれる人がふえたら実際にやったことを書く、ということをやってます。

 

自分ができるようになったことがあれば、何をやったらできるようになったのかを書くんですね、もったいないけど。。(笑)

 

定期的に更新する

いつ更新されるかも分からないものよりも、定期的に更新されているもののほうが見てくれる人は増えていきます

 

これは誰でもわかることで、お店でも気まぐれにオープンしていたりクローズしていたりだと来てくれる人は減ってしまいます。

 

頑張ってできるだけ更新していくことが大切なのは、ぼくもこのブログを通して大切だとかんじます。

 

結果がでなくても3ヶ月は続ける

気合いと根性(笑)

やっぱり続けることが大切のようで、ぼくもまだマジメに書き始めてからようやく3ヶ月目に突入なので続けることによってどうなるかは未知の世界。

 

続けることでどうなっていくのかを書くことで、読んでくれる人に何かしら役にたつ情報を伝えることができれば嬉しいですね。

 

読んでくれる人が増えなくても、とりあえは3ヶ月やってみて効果がないときには、やめるんじゃなくてやり方を変えたほうがいいみたい。

 

とはいえ、ぼくは続けることが大の苦手です。。

 

最後に

すべては読んでくれている人のことを考えて、読んでいる人の立場になって考えることが大切なのはぼくも分かりました。

 

お店やサービスのブログをはじめる人は、お店やサービスやってる時点でプロなわけなので、ぼくのように困らずにスムーズに書くことができるんじゃないかなぁと感じます。

 

これからブログを始めたい方はぜひ参考にしてみてください。

ぼくの意見はともかく、、読んだ本はほんとうに勉強になりますのでぜひ!

 

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