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時間を人とズラしてうまく差別化する方法

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まさみです。ビジネスでもなんでもそうですが、周りと同じことをするな!など、よく言われることのひとつが差別化

 

うるさい上司とかが言ってそうでいやになりますね。w

でも、そうそうカンタンに周りと違うビジネスのネタや、アイデアがバンバン出てくるわけもないです。

 

そこで今日は、ぼくなりの周りとの差別化の方法を書きます。わりと一休さんみたいにひらめいたりするので、わりとこの方法は「アリ」なはずです。

 

時間をまわりとズラして差別化する

1時間とか小さいコマをずらすのも効果的で、1日単位、1週間単位、1ヶ月単位とかで考えるのも効果的だったりします。

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なにが言いたいのかというと、まわりと同じような時間帯で動かないということになります。

 

ぼくの実体験でも、周りと少しだけ時間をズラすことで、わりとカンタンに差別化できることってけっこうあったりするんですよ。

 

ブログでいうなら土日に更新する

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ぼくがチェックしているブログでも、ほとんど土日には更新されていないです。

なのであまり土日には見にいかないんですが、これってチャンスだと思うんです。

 

あいつのブログは土日でも更新してるから。と知ってもらえれば、土日でも見てもらえるブログになり、ほかのブログとの差別化になります。

 

これは1日とか2日とか、そのくらいの単位でズラす方法です。

 

ブログでいうなら早朝にアップする

これも同じことなんですけど、午前中とかにブログを書いてお昼くらいにアップしてる人って多いです。仕事がおわってブログ書いてる人なんかは夜の時間にアップしてる人がおおいです。

 

その逆で、朝にアップすることで、読んでくれる人たちをもっと増やすことができるかもしれません。

 

ぼくと妻もよくいうんですが、あと1時間はやくオープンしてれば行けるんだけどね。ってお店がけっこうあります。子どもが小さいと、飲食店などの繁盛する時間帯ではなかなか行けないんですよね。

 

たいして旨くないラーメン屋でも、まわりが休んでいる深夜に営業することで、ずっと営業できてる店とかありますよね。

 

これは数時間単位でずらす方法です。

 

時間をズラすことでライフスタイルも差別化できる

忙しくてなかなか新しいことにチャレンジできないときには、いつもより2時間はやく起きるだけで、昨日までの自分と差別化できます

 

ほかにも、ほんの小さくても、スキマ時間って人によってありますよね。

ぼくはトイレの時間だけで、1ヶ月1冊くらいの本を読んでます。ww これだけでも本を読まない人との差別化はできます。

 

こんなふうに、時間をずらすだけで差別化につながることもあるので、ぼくにとってはオススメな方法です。

 

最後に

ぼくはマーケティングとかやってる人間ではないので、これを差別化とよんでいいのかは分かりませんが。。

 

時間帯で自分のまわりと見つめてみると、わりと発見につながってオススメです!

 

ダッシュ!

 

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