おとうさんは工夫した

いつお父さんと呼ばれるのかな?

会いに行く中国人がマフィアだったらどうしよう

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11月に中国へいってきます。目的は2つ。

1つは、中国がめちゃくちゃ未来都市になっているということなので、それをこの目で見ること。2つめは取引している中国人との初対面でございます。

 

以前から、中国へこい!きてくれ!遊びにきてくださいよ!と誘ってくれていたので、ぼくも会いたくなってしまって会ってみることにしました。

 

ぶっちゃげ、顔もわからないし、素性がどんな人なのかを知らないのでドキドキします。マフィアやチンピラだったらどうしよう。

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中国人とどこで知り合う?

ぼくみたいな個人で商売をやっている人間は、海外でなにかを展開したいとき、海外の知り合いを紹介してもらう機会もありません。なので、自分でみつけて切り開いていくしかないです。

 

(ブログをみて中国深センの知り合いを紹介してくれると電話してくれたKくん。ありがとう、次回一緒にいきたいです。w)

 

で、どういうパターンで一緒に仕事ができる人を探すのかというと、アリババで商品を売ってくれた会社、市場でお店をだしている店主と知り合いになるのが一番早かったりします。

 

どうやって連絡をとりあうか?

中国では、LINE、グーグル、フェイスブックが使えないので、かわりにWeChatというメッセンジャーアプリを使って連絡をとります。

↓これっす

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LINEまんまやんけ!W

 

ちなみに中国でラインやグーグル、フェイスブックを使うには香港SIMを使えば利用できます。

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↑これとか、

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↑これです。今回の旅ではこちらの香港SIMを使ってみます。アマゾンで事前に買うことができるのでポチッと。

関連記事:海外でもスマホでネットを使う方法。現地のSIMを使おう

 

このSIMについては使うのがはじめてなので、現地で使ってみてレビュー書きたいと思ってます。中国でもブログは書くつもりなので見てあげてください。(^ ^)

 

中国での決済はWeChat pay

中国では現金よりもスマート決済が主流になっていると言われました。

なので、スマホにWeChat payをダウンロードしておきました。

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Apple Payみたいなもんですね。バーコードをかざしてスマホで決済するかんじのやつです。どっちも使えるようにしときます。

 

ちなみにこのWeChat payなんですが、中国では日常で使われているものです。なので、日本でお店などをやっていて中国系のお客さんが来そうなお店だったら、取り入れておくと喜ばれるはずです。

 

最後に

初対面はドキドキしますね。日程は11月のはじめです。

ホテルも予約してくれるみたいですし、送迎つきという、至れり尽くせりの旅になりそうです。怖い人だったらどうしよう。。

ダッシュ!

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